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又吉様モテモテやん!!

又吉&吉田羊

ベストドレッサー賞受賞

お笑いコンビ・ピースの又吉様(35)。いやぁ~勢いがあります♪

芥川賞に続き、25日、今度は、ベストドレッサー賞を受賞です。

又吉&吉田羊

※Twitterよりキャプチャー引用



しかし、私が言いたいのはそんなことではありません。

この日の受賞は、芸能人としてではなく、芥川賞作家としての功績が認められ、「学術・文化部門」での受賞で、「芸能部門」で同時受賞の女優・吉田羊様(年齢未発表)、俳優・松坂桃李様(27)と授賞式に同席したのです。

その中で、今をときめくイケメン俳優松坂様をさておき・・・という事件が起きたのです。

理想の女性は、「膝から血を流しても痛々しくない人」

又吉様には、お笑いのぼけ役のイメージがつきまといますし、遠目には崩れジョンレノンにしか見えませんが、アップの顔だけを見れば実はかなりのイケメンだと知っている人も多いと思いますよ。

でもですね、

一人の女性がこの二人の男性からどちらを選ぶかというと、多数決的には圧倒的に松坂様なんじゃないでしょうか。

ところが、吉田様は「敬愛する又吉さんの隣になれただけで満足」といっていたようです。(とにかく元気な人が好みということだろうか、)又吉様が「膝から血を流しても痛々しくない人」と理想の女性像を文学的に述べれば、「膝から血を流す練習しておきます。それで又吉さんが喜んでくださるなら」とまでも。

演ずることが仕事の女優が、物語を生み出す作家に憧れる気持ちを持つのもわかるような気はしますね。物語こそが、女優の舞うおおいなるフィールドになるのですから。

そう考えると、今回のできごとは、一女優の真意で満たされているのかもしれません。

また大きなものを獲得してしまうのか

吉田様には、「私が50になったとき、まだ独身だったら、結婚しよっか」と約束(逆プロポーズ)した相手がいると言われています。その相手が春風亭昇太様であることはさておき、ただちに他の人との結婚を意識することは少ないように思われます。

しかし、芸人であり芥川賞作家でもある懐の深い又吉様との出会いが、彼女の心を大きく揺さぶらないとも限らないでしょう。

もし、そんなことになれば、年上好きを自認する相方綾部様は、いったいどう思うのでしょうか。もっとも、綾部様の対象は熟女であって、吉田様を熟女というには少々若すぎるのですが。

 

【プロフィール】

又吉直樹(35):お笑いコンビ・ピースのボケ役、相方は綾部祐二。2015年芥川賞作家
吉田羊(41?):「ドS刑事」の厳格な上司刑事、「コウノドリ」の明るいキャラの看護師役等が記憶に新しい





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